「平成26年度補正ものづくり・商業・サービス革新補助金」
2次公募現在受付中です。
この補助金は、国内外のニーズに対応したサービスやものづくりの新事業を
創出するため、商工会等の認定支援機関と連携して、革新的な設備投資や
サービス・試作品の開発を行う中小企業を国が支援するものです。
【補助対象者】
日本国内に本社及び開発拠点を有する中小企業者
【募集期間】
○2次公募:平成27年6月25日(木)~8月5日(水)
*7/17(金)から電子申請がスタートしました。
詳しくは、支援ポータルサイト「ミラサポ」をご覧下さい。
https://www.mirasapo.jp/
【対象要件】
①革新的サービス
「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」で示された
方法で行う革新的なサービスの創出であること
3~5年計画で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」
年率1%の向上を達成できる計画であること。
・一般型…補助上限額:1000万円
補助率:2/3
設備投資が必要
・コンパクト型…補助上限額:700万円
補助率:2/3
設備投資不可
②ものづくりの革新
「中小ものづくり高度法」に基づく特定ものづくり基盤技術を活用した画期的
な試作品の開発や生産プロセスの革新
であること
補助上限額:1000万円
補助率:2/3
設備投資が必要
③共同した設備投資等による事業革新
組合等が事業管理者となり、複数企業(組合員等)が共同して行う設備投資
共同事業者全体の3~5年計画で「付加価値額」年率3%
及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。
補助上限額:共同体で5000万円(500万円/社)
補助率:2/3
設備投資が必要
【対象経費】
1.機械装置費 2.原材料費 3.直接人件費 4.技術導入費 5.外注加工費
6.委託費 7.知的財産権等関連経費 8.運搬費 9.専門家経費
10.雑役務費 11.クラウド利用費

※チラシ、請求様式等は中小企業庁のホームページからダウンロードできます。
2次公募現在受付中です。
この補助金は、国内外のニーズに対応したサービスやものづくりの新事業を
創出するため、商工会等の認定支援機関と連携して、革新的な設備投資や
サービス・試作品の開発を行う中小企業を国が支援するものです。
【補助対象者】
日本国内に本社及び開発拠点を有する中小企業者
【募集期間】
○2次公募:平成27年6月25日(木)~8月5日(水)
*7/17(金)から電子申請がスタートしました。
詳しくは、支援ポータルサイト「ミラサポ」をご覧下さい。
https://www.mirasapo.jp/
【対象要件】
①革新的サービス
「中小サービス事業者の生産性向上のためのガイドライン」で示された
方法で行う革新的なサービスの創出であること
3~5年計画で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」
年率1%の向上を達成できる計画であること。
・一般型…補助上限額:1000万円
補助率:2/3
設備投資が必要
・コンパクト型…補助上限額:700万円
補助率:2/3
設備投資不可
②ものづくりの革新
「中小ものづくり高度法」に基づく特定ものづくり基盤技術を活用した画期的
な試作品の開発や生産プロセスの革新
であること
補助上限額:1000万円
補助率:2/3
設備投資が必要
③共同した設備投資等による事業革新
組合等が事業管理者となり、複数企業(組合員等)が共同して行う設備投資
共同事業者全体の3~5年計画で「付加価値額」年率3%
及び「経常利益」年率1%の向上を達成できる計画であること。
補助上限額:共同体で5000万円(500万円/社)
補助率:2/3
設備投資が必要
【対象経費】
1.機械装置費 2.原材料費 3.直接人件費 4.技術導入費 5.外注加工費
6.委託費 7.知的財産権等関連経費 8.運搬費 9.専門家経費
10.雑役務費 11.クラウド利用費

※チラシ、請求様式等は中小企業庁のホームページからダウンロードできます。


